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こころを包むスピリチュアル手帳

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離婚後にモラハラ男性を二度と引き寄せない 右脳的・波動づくり

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モラハラ男性を引き寄せるのは、
あなたの“価値”が低いからでも、“見る目がない”からでもありません。

右脳的に言えば、
あなたの内側の周波数が「優しさの奪われやすい帯域」に合っていた

ただそれだけです。

そして周波数は、
変えた瞬間から出会う人が変わります。

① まず “静かな安心” の波をつくる

モラハラ男性は、外から見ると強そうに見えても、
実は“相手の心が緊張しているとき”に近づいてきます。

右脳的に言うと、
心がザワついている人は細かいノイズ波を出し、
そのノイズに彼らは“同調”してやってきます。

だから最初にすることは1つ。

丹田に淡金の光を置く

・色は 淡い金色(クリームゴールド)
・温度は ぬるま湯より少し温かい
・質感は やわらかい羊毛 のよう

息を吸うたびに、この淡金の光がふわっと広がり、
胸の奥の緊張が緩んでいくイメージをします。

この光は “優しさを守る波” を作るための基礎。
安心の波 → モラハラの周波数は同調しなくなる

② 「私は奪われない」という境界線を波動で描く

右脳ワークとして、境界線は“言葉”ではなく“質感”で作ります。

自分の周り20cmに透明な膜を張る感覚

・薄い氷のように見えて、触ると温かい
・外からの刺々しい波が当たるとすっと溶ける
・でもあなたの優しさはその膜を通り抜けて外へ拡がる

これは “柔らかく弾く波”。
モラハラ男性は刺々しい波を出すので、この膜に触れた瞬間、
“あなたが自分に合わない相手”だと感じて遠ざかります。

③ 「私の声は届く」という周波数へ戻す

モラハラ男性に惹かれやすい時期は、
自分の感情を“感じ切れていない”ときです。

右脳的には、
自分の声(内感覚)が薄くなる → 他人の強い声に巻き込まれやすくなる

胸の中心に“乳白色の光の玉”を置く

そこに
「悲しい」「どう思われるかな?」「また傷つくのでは?」
などの小さな気持ちを全部入れていく。

すると、乳白色の玉がふくらみ、温度が上がり、
自分の感情の気配が強くなる波になります。

自分の感覚が強まると、
他人の圧の強い波が入り込めなくなります。

④ “優しさをもらえる男性”だけを呼ぶ波へ

最後に波動の設定を変えます。

手のひらに淡金 × ピンクの混ざった光を作る

・淡金 → 自尊・安心
・ピンク → 受容・大切に扱われる波

手のひらに光を作り、それを胸の中心へゆっくり置くと……
身体の内側に
「私は丁寧に扱われる存在」
という波が満ちていきます。

この波はとても特徴的で、
優しさのある男性だけが心地よいと感じて近づいてくる
という性質があります。

「モラハラ男性の周波数」とは

右脳的に言えば、彼らの波は
重い・鋭い・隙間に入り込むタイプの波。
安心している人には近寄れません。

だからあなたが今つくっている
“淡金の安心波”が安定すると、
モラハラ男性はあなたを「ターゲット」と見なせなくなります。

離婚後に再びモラハラ男性を引き寄せないためには
波動の3層を整えること。

安心の淡金の波をつくる(丹田)
柔らかく弾く透明膜で境界線をつくる
乳白色で自分の感情の波を強める
優しさ男性を呼ぶ 淡金×ピンク の波を設定する

この4つを習慣にすると、
あなたが出す周波数そのものが変わり、
“モラハラ男性の周波数が入り込めない人”へと変化していきます。


✦ よし庵のスピリチュアル夫婦カウンセリング
モラハラで心が疲れた女性のためのスピリチュアルカウンセリング。
あなたの内側にある直感と女性性の波をそっと整え、傷ついた心の密度を軽くします。
右脳の感覚を取り戻すことで、自己価値が自然に満ちていき、安心して進める未来へ導きます。





by yoshian-t | 2025-12-02 23:02